狭あい道路拡幅・簡易張出式
道路拡幅工法 ロードプラス 
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道路拡幅工法 ロードプラス

狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
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狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
概要

発注者:飯田国道事務所
工事名:令和2年度 三遠南信喬木工事用道路建設工事
施工場所:喬木村
規格:ロードプラス1750P,N
竣工日:2021年4月
マップ:こちらから(No.16)

施工現場詳細

工事用道路の拡幅計画に伴い、様々な工法が検討されたなか、ロードプラスが採用されました。
今回の道路の脇には河川が流れていて、その河川断面を侵すことはNGでした。
擁壁等の構造物での拡幅ができないため、河川断面を侵すことなく拡幅のできる張り出し車道のロードプラスが採用となりました。

狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
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概要

発注者:飯田建設事務所
工事名:令和元年度 防災・安全交付金 災害防除(緊急対策事業)工事
施工場所:(主)飯田南木曽線ほか 飯田市-木曽郡南木曽町 猿庫の泉-夏焼(大垂沢上工区)
規格:1750
竣工日:2020年4月
マップ:こちらから(No.15)

施工現場詳細

災害復旧工事で、当初は垂直擁壁ポラメッシュで施工することになっておりましたが、背面に埋設されたNTT管、水道管と干渉してしまい、設計の見直しが必要となりました。
そこで、背面への掘削影響を最小限に抑える方法として張出し車道ロードプラスをご提案させていただきました。
掘削量が大幅に減ったことで工期の短縮、早期開放にも繋がり、施工業者様からも喜んでいただくことが出来ました。

狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
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概要

発注者:千葉市建設局土木部中央・美浜土木事務所
工事名:大森町33号線道路改良工事(中30-1)
施工場所:千葉県千葉市中央区大森町地内
規格:1000
竣工日:2019年8月
マップ:こちらから(No.3)

施工現場詳細

住宅街の抜け道に使用されている道路で、普通自動車が1台しか通れない道路幅員でした。
現状の道路の幅員を広げて車がすれ違い出来るよう住民の方からの要望がありました。
工事を検討する中で、生活道路になっていることもあることから、工期をなるべく短くすることが前提条件でした。
工期短縮面からコンクリート二次製品を検討している中で、「道路拡幅」ができ、「最短工期で施工できる」ことからロードプラスを採用して頂きました。

狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
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概要

発注者:伊那建設事務所
工事名:平成30年度 県単道路改築工事
施工場所:(主)駒ヶ根長谷線 駒ヶ根市 中沢峠
規格:1500PN,1500FN,1500PRI,1500FRI,1500PRO,1500FRO
竣工日:2019年3月
マップ:こちらから(No.13)

施工現場詳細

3年前から中沢峠の冬季閉鎖期間を利用して、待避所の設置工事を行っている張出車道ロードプラスの施工現場です。
狭い峠道を1.5車線化し、退避場所を確保するための工事に活用して頂いております。
実際に拡幅された道路を通ると拡幅前に比べて安心して通行できることを実感することができました。

狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
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概要

発注者:みどり市
工事名:市道2級35号線
施工場所:群馬県みどり市東町沢入地内
規格:1000
竣工日:2018年6月
マップ:こちらから(No.11)

施工現場詳細

群馬県みどり市から栃木県へと向かう市道の拡幅工事で当社のロードプラスを採用していただきました。
採用のポイントは下記の通りです。
1. 河川断面を侵さずに車道部を拡幅することが可能な工法であること。
⇒ロードプラスは既設構造物の上に設置し車道部を拡幅する工法であり、河川断面への影響はありません。
2. 地元の方の大切な生活道路のため全面通行止で施工することが難しい現場であること。
⇒ロードプラスは本体設置のための掘削量も少なく、今回の現場では片側通行で施工が可能と判断できました。
施工も無事完了し、ガードレールも付けられ安全な道路へと生まれ変わりました。

狭あい道路拡幅・簡易張出式道路拡幅工法ロードプラス
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概要

発注者:飯田建設事務所
工事名:平成29年度 防災・安全交付金(道路)工事
施工場所:(国)418号 飯田市飯島拡幅
規格:1750
竣工日:2018年3月
マップ:こちらから(No.1)

施工現場詳細

(国)418号は遠山川沿いの斜面にあり、河床から10m以上の擁壁が構築された上に道路が作られています。 
道路拡幅の計画をするにあたり、河床から擁壁を構築するということが現実的に不可能な工法の検討が行われた中で、擁壁を構築せずに、空間へ車道を張り出して道路拡幅が可能なロードプラスを提案してご採用いただきました。 
当該道路は全面通行止めが不可能であり、片側交互通行で施工を行い、作業スペースが制限される中で製品据え付けをしていただきました。  
施工は一方からの片押で、製品納入を2回に分けて行いましたが、代理人さんを含め現場の方からは、ロードプラスは据付から埋戻しまでの施工期間が短く、工期短縮に繋がると大変喜んでいただきました。

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