転落防止柵基礎一体型プレキャストL型擁壁
ASフェンスウォール

特長

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転落防止柵基礎一体型プレキャストL型擁壁 ASフェンスウォール

縦壁天端に転落防止柵の支柱が立て込み可能な構造です。
天端幅120mmのセンターに支柱を設置しているので用地を有効に使えます。

立て込み部にステンレス鞘管を埋め込み、周囲を鉄筋で補強した強固な構造になっています。

擁壁高は250mmピッチで750~3000mmまでのサイズがあります。

フェンスピッチは1m、2m、3mに対応しています。

載荷重は群集荷重に対応、歩道や民間造成等にお使いいただけます。


防護柵の設置基準・同開設(種別P)
フェンスの支柱間隔(1.0m・2.0m・3.0m)適用


ステンレス鞘管埋込部(擁壁天端)

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FAX:026-248-3710
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