今回の現場は直接基礎では反力が足りず、テンサーマットレスによる地盤改良を行いました。
また曲線線形だったため、底版に絞りがついているRタイプの製品と標準タイプの製品で施工を行いました。
Gr・L型擁壁はH500の防護柵基礎からH4000までの高さまでが揃っています。
道路拡幅工事の際にはぜひ一度ご検討ください。
Gr・L型擁壁(長野県長野市)No.59
Gr・L型擁壁施工マップ
上記のマップNo.と同じ灰色の数字のポイントをクリックすると、こちらの施工現場の詳細をご覧いただけます。
写真をクリックすると、施工前〜施工後の写真を見ることができます。(一部施工後のみ)
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